古き良き洋食屋さん、恐るべし!

沼津に来ております。
有名だと言われるカツハヤシ食べてみました。
ハヤシか美味しい。カツが分厚い!
盛りもよく苦労して食べましたが、食べ終わって少しすると、まだ何か食べられるぐらいスッキリしてました。


美味しゅうございました。

24時間冷凍餃子のワークフローは0

24時間冷凍餃子を無人販売所する噂の場所にいきました。
今日はオープンでスタッフがいましたし、19時までらしいですが、本来は無人で24時間営業。
自分で冷凍庫から餃子を取り、1000円を料金箱に入れると言うシステムです。
無人なのでコストはスゴイ低いと思います。
24時間営業なので、家賃の無駄もありません。
防犯カメラでチェックすることで、盗難を防ぐ仕組みでしょうが、アマゾンなんかが取り組んでいる無人の店と比べたら、おそろしくコストが低い。
また、同じくカメラで在庫をチェックしていて、減ったときだけ補充ではないかと思います。よく出来た仕組みです。すごい勢いで広がっていくわけだ、、、、

ワークフロー的にいうと、販売に関するワークフローは0
強いて言えば、商品を補充しながら、お金を回収して、経理に渡すまでがワークフローか、、、、シンプル

正月の花火

そういえば、我が町では今年は年末と正月に花火があがるらしい。
夏に行う大きい花火大会の延長による決定だけど、こんなこと初めてじゃないかな?

たしか、観光客の5千円割引きの企画もその当たりから始まると思ったので、観光客も多いだろうし、いい思い出になるといいな。

その頃には今の状況はきっと変わっていると思いたい。

サボテンビア

今日ある酒店に行って見かけた
『サボテンドリンク-カクタス元気-』
見た瞬間からネタ好きの血が騒ぐ。
一度は帰ろうと車に戻った物の、、、やはりあらがえず、店に戻り思わず購入。
帰宅してまずはソーダで割ってみる。なるほど、こういう味か、、、酸味の効いたフルーツの一種だね。ヤマモモに近いかな?普通においしい。
子供は「かき氷なんていいんじゃない?」と言っていた。確かにありだと思う。
店主からビールに混ぜるのと美味しいと聞いていたのでやってみた。
ビールの代表的なカクテルといえば
カシスビア、カンパリビア(これ好き)、シャンディーガフ(ジンジャーエールと混ぜる)、レッドアイ(トマトジュースと混ぜる)などなどいろいろあるが、
【サボテンビアwww】
ネーミングのインパクトは最強ww
しかもこれ美味しいよ。
軽くなって、口当たりもいいし、女性向き。
なにか面白いことできないかなあ、、、
ネーミングだけで興味をひく(購入動機をつくる)っていうのもあるけれど、それだとちょっと弱いよなあ、、、

それ以外になにかいい手はないものか、、、
後々調べるとこのサボテンの実のアイスが台湾で流行っているらしい

【台湾】澎湖(ポンフー)で大人気のサボテンアイス専門店「易家仙人掌冰」粘り気があるここだけの果実食感


色もいいからSNS映えするよね、、ネタとしても珍しいし、、、

神回

ユニバーサルスタジオを復活させた森岡さんのこの回は個人的に神回だと思う。
ビジネスの不可欠要素を惜しげも無く教えてくれた、とてもいい回。

「ネスタリゾート神戸(アミューズメントパーク)は全国区で考えたか?」
という問に対し、
「半径100km以内の戦略である、海外の人だと(交通費が)30万、北海道や九州でも5万〜6万。距離が遠くなればなるほど珍しい理由が必要になる」
という【距離の壁】に言及したこととか、
流行っていることにはかならず、なにか「本質的にそれを求めている原因」があるということを示唆してくれた
「消費者の『本能』を理解したい」とか
そして今回一番為になったのは、「西武園ゆうえんち」が昭和の町に生まれ変わったことをうけ、
「昭和レトロで集客しようと思っていない。昭和の『絶対的な幸福感』と『前向きな感情』この『幸せ感』で集客しようと思っている」の部分
昭和はなんとなく売れると思っていました。だけどこの「絶対的幸福感」までは行き着きませんでした、、、なるほど、目からうろこです。
すごい面白かったです。

もやる

【テイスト】
1 味。味わい。風味。「濃厚なカカオのテイスト」
2 趣味。好み。「独自のテイストを反映させたデザイン」
デジタル大辞泉より
(オレンジ風味のついた)炭酸水テイストってことだと思うけど、炭酸水味無いし、軽くもやもやww

大人のオレンジマーマレード

昨日頼み事があって立ち寄った甘青堂さんで、なんとなく目に入ったオレンジマーマレードジャム。
今朝、早速食べてみたら、ほろ苦さ具合がちょうどいい。
子供が食べたら「苦い」と間違いなく言うだろうけど、大人だとこの苦さがたまらない。香りも高く、大人向けのマーマレード。
大手市販品は子供に合わせているのか、甘ったるいし、オレンジの香りも弱めであまり得意ではないけれど、これならいくらでもいける。
素直に考えると、クラッカーにクリームチーズを載せてこのマーマレード、またはレアチーズケーキかけるなんて食べ方は多分間違いなく美味しいだろうなあ、、
肉料理のソースなんかにも利用できそう。自分には出来んけどw
食べる方なら自信があるんだけどなあww

神と祭壇

昔からネットスラングでスゴイ人のことを「神」と表現することは良くあった。
それは今でも続いているようで、中2の子供が大好きなユーチューバーのことを「神」と表現することは多々耳にしていた。
そこまでは自分達も良く使っていた言葉だったので、なんてことない話しだったんだけど、今日がそのユーチューバーの誕生日らしく、子供が数日前からせっせと何かを作っていた。
出来上がったユーチューバーのグッズで溢れたそのテーブルは「祭壇」というらしい。
なるほど、「神」だから「祭壇」ね、、、さすがにこれは知らなかった。
その祭壇を前に動画や写真を自撮りしていて、たぶんSNSに投稿するのだろう。
タグを付けて、本人に見つけてもらったら喜ぶのだろう。
得意とするネットの世界でも、自分が知らない事が増えてくる。
こういうのを見ると、平成生まれのデジタルネイティブの時代は、また一つ違った世界になるのだろうなと思う。
自分の知らない事を、否定または排除するような大人にならないように気をつけようと思った。
こういう人は自分の周りには沢山いた。
まあ、そんな堅っ苦しい事を考えなくても、単純には子供がうれしいと親もうれしい。

オンライン授業

子供が通っている高校では、オンラインか登校かが選べるようになっていました。
通う電車の中のリスクと、子供の長い間寝られるという欲望がマッチし、オンラインとなったわけですが、どんなことをやっているか見せてもらいました。
Youtube(録画)授業と、ZOOM(リアルタイム)授業があります。
一番最初に見た授業はYoutube(録画)なのにイチイチ黒板に書いていて、規定の授業時間やらなければいけないなど、
先生にも理由はあるのかもしれませんが、先に書いておいて、重要なところを説明する方に時間を割けばいいのに、と、個人的には思いました。
次に見た先生(録画)は最初から黒板に板書済で、別の先生(録画)はPCの画面を写しだしていました。
まあ、みんなまだ手探りなんでしょうね。

録画授業はつまづいた処に戻れるという意味でかなり期待しています。

オンラインは授業を受けたことを証明するためノートの写真をとって先生に送ります。
子供は二倍速で見ていたのであっと言う間に見終わっていました。(理解が深まったかどうかはわかりませんが、、)

秘密兵器

ほぼ毎日パソコンと一緒。
立って作業をすると処理能力や判断能力が上がるらしいので、ずっと立って仕事をしていたけれど、立ってるのが辛いときに、座って作業をするものの、腕が上に行きすぎて肩が凝るので、そんな時の役に立つアイテムをアマゾンで8800円で購入。
明日からまた、生産性が上がると思います^_^
https://diamond.jp/articles/-/146122?_gl=1*1e37qdg*_ga*YW1wLVo5ck1QTTJ1RXZsbzJTQnY0cjEzTldzU0lvQk5lczVGOWlxWXhXQmFJYVdjOW83b2dXMXNLV2RTRlVmTVRhZFo.